どうもです、タドスケです。
キックボクシングを始めて5ヶ月。
月イチのジムの合間を埋めるべく、ジム外でもできそうな練習を日々試しています。
その中でも特に最近力を入れているのが「拳立て」です。
しぬまでワクワクしていたい


バランスボールシャドー | しぬまでワクワクしていたい
どうもです、タドスケです。 こちらの記事で書いた通りキックボクシングのジムに通っています。 しかし育児などの都合もあり、ジムに行けるのは月イチ。 次回のジムまでの…
前回の記事に書いた「ミット打ちで拳を痛めてしまう悩み」について、「正確に当てる」だけでなく、「多少外れても大丈夫な拳を作る」のも良いと思って始めました。
やり初めの頃はヨガマットの上ですら痛かったのですが、日ごとに痛みが減っていき、床の上でも普通にできるようになりました。
そんなある日、ふと拳を触ってみたら、拳頭(拳立てで床に当たっている部分)の骨が太くなっているのに気が付きました。
「筋肉と同じく、骨も負荷を与え続けることで太くなる」という話は聞いたことがあったものの、実際に体感したのは初めてです。
しかも武術家のような本格的な鍛錬ではなく、自宅でできるちょっとしたトレーニングで、です。
意外と骨も簡単に鍛えられるんだなぁとわかり、拳以外の箇所も鍛えてみたくなりました。
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